無料相談予約窓口 0120-489-022

記帳代行コース

面倒な記帳作業を専門スタッフが代行!!

記帳代行業務料金表

※料金は1年毎に見直しをさせて頂きます。また、連続して3ケ月間、ご契約の月間仕訳数の料金体系を超えた変動があった場合も料金の見直しをさせて頂きます。

記帳が必要なのはなぜ?

会社を経営する上では、正確な記帳が欠かせません。

正確な記帳をしていない会社は、いずれ必ず困ることになります。

経営状態を把握するため

会社の経営状態は、貸借対照表や損益計算書によって把握されます。

日々の記帳をしていなければこうした書類が作成できず、経営状態を把握することができません。

融資を受けるため

銀行が融資する際、貸借対照表や損益計算書は必ず見られます。

記帳をせず、こうした資料を作っていなければ、絶対に融資を受けられません。

銀行は、いい加減な会社を相手にしないのです。

正確な税額計算のため

会社には法人税、法人住民税、事業税等、さまざまな税金が発生します。

そして、これらの税金は会社の利益に対して課税されますので、正確に税金を計算するためには、正確な帳簿を作成し、正確な利益の額を把握する必要があります。

「税金を納めるため」に記帳をするのではなく、「余分な税金を納めないため」に正確に記帳する必要があります。

税理士に頼んだら記帳は不要では?

税理士の仕事は記帳代行ではありません!!

よく勘違いされているのですが、税理士は記帳を代行する専門家ではありません

会社の記帳(データ入力)がしっかりと簿記の原則や税法に従って行われているかをチェックし、適正な税申告を支援するのが税理士の仕事です。

つまり、税理士の顧問契約は、「会社が自ら記帳した内容が適正かどうかを、税理士がチェックする」という内容の契約です。

税理士と顧問契約を結ぶと、多くの場合、税理士事務所の職員が会社に来て、領収書の貼り方や会計ソフトへの入力方法を教えていきますね?

税理士に顧問を依頼しても、会社が自前で記帳作業を行う必要があるのです。

記帳は自分でやれるのでは?

アウトソーシングは人件費節約、効率経営の基本です!!

たまに「何でも自社でやりたい、経理も給与計算も税申告も自社でやりたい、税理士や社会保険労務士に頼む報酬が勿体ない」という社長さんがいらっしゃいます。

これはこれで一つの考え方だと思いますが、残念ながら、経営効率が良いとは言えませんし、おそらくビジネスを大きくすることは不可能です。

社長は、お金を生まない記帳代行作業に時間を使っている場合ではありません。

営業や経営活動にもっと時間を費やすべきです。

効率的に会社を大きくしたいなら、定型的な作業を外注(アウトソーシング)して時間とコストを節約し、浮いたお金は投資に回しましょう!!

記帳代行コースについて

面倒な記帳を専門スタッフが代行します!!

株式会社High Fieldの記帳代行コースをご利用いただいた場合、専門スタッフが記帳を代行いたします。

御社の作業は、領収書などをまとめ、専用封筒で当社に送っていただくだけです!!

給与計算、労務顧問とセットでお得!!

株式会社High Fieldでは、記帳代行サービスだけでなく給与計算サービスも扱っております。

また、High Fieldグループ所属の社会保険労務士による労務顧問サービスも扱っております。

記帳代行と給与計算、労務顧問をセットでご利用いただいた場合、単品でご利用いただく場合に比べて料金が割安になっています。

お得なセットコースを是非ともご利用ください。